バイク

カワサキ

カワサキ Z900RS 徹底紹介|“Zの美学×現代の走り”を両立したネオクラ王道(MONO JOURNAL)

カワサキ Z900RS は、往年のZ(Z1)の空気感をまといながら、現代の足まわり・制御・信頼性で「普通に速くて、普通に扱いやすい」へ落とし込んだネオクラ(レトロスポーツ)の代表格。眺めて良し、走って良し。見た目だけのクラシックではなく、日...
スズキ

DR-Z4SM 徹底紹介“スーパーモト×電子制御”で街と峠が別物になる。軽快さと安心感を両立した398cc

スズキ DR-Z4SM は、17インチ前後ホイールとオンロード寄りタイヤで“曲がる楽しさ”に全振りしつつ、S.I.R.S.(スズキインテリジェントライドシステム)で現代的な安心感も手に入れたスーパーモト。「軽い単気筒で遊びたい」「街〜峠で気...
スズキ

DR-Z4S(DRZ-4S)徹底紹介“400デュアルスポーツ復活”の本命。電子制御S.I.R.S.で一気に現代化

スズキの新型デュアルパーパス「DR-Z4S」は、街・峠のオンロードから、林道・ダートのオフロードまでを1台でつなぐ遊べる400。そして最大の進化点は、電子制御パッケージ S.I.R.S.(スズキインテリジェントライドシステム) を搭載してき...
バイク

WR125R(国内モデル)徹底紹介|原付二種で“本気の林道入門”ができる一台

ヤマハが国内向けに正規導入したWR125R ABSは、フロント21インチ/リア18インチのフルサイズ足まわりと、扱いやすい125ccクラスを両立した「林道・未舗装をはじめたい人の現実解」。通勤や街乗りをこなしつつ、週末にフラっと林道へ——そ...
ツーリング

東京 夜ツーリングおすすめ|湾岸夜景3コース(A/B/C)+“出庫時間”で詰まないコツ

東京の夜ツーは「短い移動で非日常の景色に当たれる」のが最大の魅力。一方で夜は、駐車場の閉門・立入制限・騒音トラブルが起きやすいので、“走って気持ちよく、静かに帰る”設計にしておくと失敗しません。ミオ:夜はね、「入れる」より「出られる」が大事...
バイク

【ホンダ CRF250L】街も林道も1台でOK。軽さと扱いやすさが光る“王道デュアルパーパス”

※車両の画像はイメージです概要(どんなバイク?)ホンダ CRF250L は、オンロードの日常性とオフロードの走破性を両立した“デュアルパーパス”の定番モデル。通勤や街乗りを普通にこなしつつ、未舗装路や林道にも踏み込める「守備範囲の広さ」が魅...
イベント

【2026】東京モーターサイクルショーのチケット完全ガイド|前売/当日・買い方・注意点(当日券は現地販売なし)

国内最大級のバイクイベント「第53回 東京モーターサイクルショー 2026」。今年はチケットがすべてオンライン(電子チケット)になっており、会場窓口で当日券は買えません。行く予定の人は、事前に購入方法と券種を押さえておくのが安心です。この記...
ツーリング

冬でも走って気持ちいい!関東おすすめバイクツーリングコース3選(海沿いメイン)

冬の関東ツーリングは「山より海」がおすすめ。標高が上がるルートは凍結リスクが一気に上がる一方、房総・三浦・湘南の海沿いは比較的走りやすく、景色も良いので満足度が高いです。この記事では、冬でも成立しやすい“海沿いメイン”のコースを3本紹介しま...
ニュース

【注意】「125ccなら原付免許でOK」は誤解!乗れるのは“新基準原付”だけ(条件とルールを整理)

SNSや検索でよく見る「125ccでも原付免許で乗れるようになった」という話。結論から言うと、125ccなら何でもOKではありません。原付免許(または普通免許の付帯)で運転できるのは、新しく追加された“原付一種の区分(新基準原付)”に当ては...
バイク

【2026年1月】交通取締り強化まとめ|速度・交差点・飲酒・通学路…ライダーが注意すべきポイント

この記事でわかること2026年1月に「取締りが強化されやすい違反」埼玉県内で 県内全域一斉取締り が予定されている日ライダー目線で、今日からできる安全対策チェックリスト2026年1月は「速度」「交差点」「飲酒」「通学路」が要注意警視庁の公開...