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DR-Z4SM 徹底紹介“スーパーモト×電子制御”で街と峠が別物になる。軽快さと安心感を両立した398cc

スズキ DR-Z4SM は、17インチ前後ホイールとオンロード寄りタイヤで“曲がる楽しさ”に全振りしつつ、S.I.R.S.(スズキインテリジェントライドシステム)で現代的な安心感も手に入れたスーパーモト。「軽い単気筒で遊びたい」「街〜峠で気...
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DR-Z4S(DRZ-4S)徹底紹介“400デュアルスポーツ復活”の本命。電子制御S.I.R.S.で一気に現代化

スズキの新型デュアルパーパス「DR-Z4S」は、街・峠のオンロードから、林道・ダートのオフロードまでを1台でつなぐ遊べる400。そして最大の進化点は、電子制御パッケージ S.I.R.S.(スズキインテリジェントライドシステム) を搭載してき...
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【スズキ GSX-R125 ABS】国内125ccフルカウルスポーツのど真ん中マシン!

「原付二種でも、ちゃんと“GSX-R”が欲しい!」そんな人に刺さるのが、スズキのフルカウルスポーツ GSX-R125 ABS です。水冷DOHC 4バルブ単気筒エンジンで最高出力は 15PS。フルサイズ17インチホイール+フルカウルの本格仕...
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【スズキ SV650 レビュー】645cc・90度Vツインの名作ミドルネイキッド【MT-07・Z650との違いも解説】

スズキ SV650 ABS(8BL-VP55E) は、水冷4サイクル・90°Vツイン DOHC 4バルブ総排気量 645cm³最高出力 53kW(72PS)/8,500rpm最大トルク 63N・m(6.4kgf・m)/6,800rpm装備重...
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【SUZUKI アドレス110 レビュー】安い・軽い・扱いやすい。原付一種からのステップアップにちょうどいい1台【2025年版】

スズキ アドレス110 は、いわゆる「アドレス125」の兄弟分として、実用性とコスパ重視で作られた小排気量スクーターです。ただ、今は125ccモデルの影に隠れがちで、アドレス125との違いがわかりにくいDio110やリード125とどう違うの...
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【SUZUKI バーグマンストリート125EX レビュー】遅い?大きい?原付二種で“快適さ全振り”は正解なのか【2025年 完全版】

スズキ バーグマンストリート125EX は、原付二種スクーターの中でも珍しい**「高級感・快適性重視」**のモデルです。一方で、動力性能が弱そうデカくて重くない?PCXやリードで十分では?と疑問に思われやすく、**「刺さる人には刺さるが、評...
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【SUZUKI アドレス125 レビュー】安い・軽い・速い?コスパ最強スクーターは本当にアリなのか【2025年 完全版】

スズキ アドレス125 は、原付二種スクーターの中でも 「価格・軽さ・実用性」 を武器に、長年“通勤最強候補”として名前が挙がり続けているモデルです。一方で、安っぽくない?PCXやNMAXの方が完成度高そう本当に壊れない?と不安に思う人も多...
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【スズキ GSX250R レビュー】フルカウルなのにツアラー寄り?落ち着いて走れる250スポーツ

スズキ GSX250R(型式 8BK-DN12B) は、水冷4ストローク並列2気筒 248cc最高出力 18kW(24PS)/8,000rpm最大トルク 22N・m(2.2kgf・m)/6,500rpm装備重量 181kgシート高 790m...
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【スズキ ジクサーSF250 レビュー】油冷単気筒が気持ちいい“現実派フルカウル”【250ツイン勢との違いも解説】

スズキ ジクサーSF250(GIXXER SF250) は、油冷4ストローク単気筒SOHC4バルブ総排気量 249cm³最高出力 19kW(26PS)/9,300rpm最大トルク 22N・m(2.2kgf・m)/7,300rpm装備重量 1...
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【スズキ ジクサー250 レビュー】油冷単気筒が気持ちいい“現実派ネイキッド”【ジクサーSF250・2気筒250との違いも解説】

スズキ ジクサー250(GIXXER 250) は、油冷4ストローク単気筒 SOHC 4バルブ総排気量 249cm³最高出力 19kW(26PS)/9,300rpm最大トルク 22N・m(2.2kgf・m)/7,300rpm装備重量 154...