排気量

~250㏄

【ホンダ CB650R レビュー】648cc直列4気筒ネオスポーツカフェ【CBR650Rやミドルツインとの違いも解説】

ホンダ CB650R は、水冷4ストロークDOHC4バルブ 直列4気筒総排気量 648cm³最高出力 70kW(95PS)/12,000rpm最大トルク 63N・m(6.4kgf・m)/9,500rpm車両重量 205kg(CB650R E...
カワサキ

【カワサキ Ninja 650 レビュー】649cc並列2気筒で“ファン・スタイル・イージー”なフルカウルスポーツ【Z650との違いも解説】

カワサキ Ninja 650 は、水冷4ストロークDOHC4バルブ 並列2気筒総排気量 649cm³最高出力 50kW(68PS)/8,000rpm最大トルク 63N・m(6.4kgf・m)/6,700rpm燃料タンク容量 15L(無鉛レギ...
カワサキ

【カワサキ Z650 レビュー】649cc並列2気筒で“ちょうどいい”スーパーネイキッド【MT-07・SV650との違いも解説】

カワサキ Z650 ABS(8BL-ER650S) は、水冷4ストロークDOHC4バルブ 並列2気筒総排気量 649cm³最高出力 50kW(68PS)/8,000rpm最大トルク 63N・m(6.4kgf・m)/6,700rpm車両重量 ...
スズキ

【スズキ SV650 レビュー】645cc・90度Vツインの名作ミドルネイキッド【MT-07・Z650との違いも解説】

スズキ SV650 ABS(8BL-VP55E) は、水冷4サイクル・90°Vツイン DOHC 4バルブ総排気量 645cm³最高出力 53kW(72PS)/8,500rpm最大トルク 63N・m(6.4kgf・m)/6,800rpm装備重...
ヤマハ

【YAMAHA XMAX250 レビュー】スポーティに走れるビッグスクーター。FORZAとの違いはどこ?【2025年版】

ヤマハ XMAX250 は、250ccクラスのビッグスクーターの中でもしっかり走れるスポーティな乗り味ビッグスクーターらしい快適性通勤からワインディングまでこなせる万能さを兼ね備えた、スポーツ寄りオールラウンダーです。「FORZAはちょっと...
ホンダ

【HONDA FORZA レビュー】高速も街乗りも一台でこなす“ちょうどいいビッグスクーター”【2025年版】

ホンダ FORZA(フォルツァ) は、250クラスのビッグスクーターの中でも高速道路の巡航も余裕街乗りもギリギリ持て余さないサイズ通勤からツーリングまで全部1台でこなせるという オールラウンダー型スクーター です。「PCX160だとちょっと...
ヤマハ

【YAMAHA トリシティ155 レビュー】高速OKの3輪スクーター。そのメリットは“155cc”を超えている?【2025年版】

ヤマハ トリシティ155 は、前2輪・後1輪の3輪構造を持つ「トリシティシリーズ」の上位モデル。125との一番大きな違いは、高速道路・自動車専用道路に乗れるパワーと余裕がアップしているという点ですが、実際のところ「そこまで違いがあるの?」「...
ヤマハ

【YAMAHA トリシティ125 レビュー】3輪はズルい?雨の日最強の通勤スクーター【2025年版】

ヤマハ トリシティ125 は、前2輪・後1輪という独特な構造を持つ 3輪スクーター です。雨の日でも滑りにくい安定感段差や白線・マンホールでの安心感それでいてバイクのように「傾けて曲がる」楽しさというキャラクターで、通勤ライダーや初心者を中...
スズキ

【SUZUKI アドレス110 レビュー】安い・軽い・扱いやすい。原付一種からのステップアップにちょうどいい1台【2025年版】

スズキ アドレス110 は、いわゆる「アドレス125」の兄弟分として、実用性とコスパ重視で作られた小排気量スクーターです。ただ、今は125ccモデルの影に隠れがちで、アドレス125との違いがわかりにくいDio110やリード125とどう違うの...
ホンダ

【HONDA Dio110 レビュー】安い?軽い?PCXまではいらない人にちょうどいい原付二種【2025年版】

ホンダ Dio110(ディオ110) は、PCX125ほどの高級感はいらないけれど、ちゃんとしたメーカーのしっかり走る原付二種ができれば安めで欲しいという人向けの 実用寄りスクーター です。でも実際には、リード125との違いが分かりづらい安...